1,2のJIN!赤西仁くん応援ブログ

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JAPONICANA ドキュメンタリーDVDを見て
JIN AKANISHI JAPONICANA TOUR 2012 IN USA ~全米ツアー・ドキュメンタリー(DVD)見ました...!!
(先日、日本に帰国したため、見るのが遅くなってしまった)

もっっっのすごく....感動した!!!!!!!!
正直言って全然期待してませんでした。「ドキュメンタリーてなんぞ(゜_゜)ダンサーとの練習映像とかなんでしょうー、どうせPVのメイキングみたく、あかにしくんあんまりしゃべらないんでしょー」と買うまでずっと思ってました...。
でも!!!!!!!!
観終わったあとで涙が出てしまうくらい、ほんとうにすばらしい映像だった。胸がいっぱいになった。


外国で何かをするってほんとうに大変です。見ると聞くとじゃ大違いです。
何をするにも外国語で文化や習慣が違うし、、不自由なことばかりです。

とくにこのJAPONICANA TOURでは、事後報告結婚後の彼に対するペナルティなのか、派手なプロモーションもとくにされず、DVDを見る限りでは彼に対する十分なサポートもなかったように伺えます。

アメリカで無名の外国人アーティストの赤西くんは、自分の理想とするステージを自分で伝え自分で表現したのです。

個人的には、20分あたりの仁くんが「このコーラス変えてくれる?」といい、白人の彼がガムを噛みながらの「sorry(目をあわせずに)」のシーンは、なんというかアメリカのザ適当をまさしく映し出していると思いました。
これはほんの一部で、ほかにも細かい大変なことがあったと思うと、あーよくがんばった赤西くん!と思わざるを得なかった。
ひとりでやきそば食べるシーンなんて切なくてなみだが出ちゃうよ。


いってしまえば、彼が外国でコンサートをしなければいけない理由はありません。have to じゃないわけです。
いくら世界中にファンがいるとはいっても、ファンたちが赤西くんを見たければ日本のライブを見に来ればいいのです。
そのほうが(やるほうにとっては)確実で簡単です。

それでも赤西くんのアメリカで歌ってみたい、挑戦してみたいという気持ち。
第二言語で仕事をするということ。表舞台に立ち、自分がそのステージ主軸であるということ。
とてつもないプレッシャーです。

このDVDを見て、彼の裏側をほんのちょっと見れてとってもよかった!
多くを語らず、誤解されやすい人なので、こうゆうドキュメンタリーがどんどん世に出ればいいなと思いつつも、仁ファンのなかでこっそり共有していたいという気分にもなりました。
あんなに努力できるのは、歌とダンスが大好きでたまらないからなんだろうな。
これからもどんどん進化し夢をひとつずつ叶える赤西仁をこれからも応援したい!

JIN AKANISHI JAPONICANA TOUR 2012 IN USA ~全米ツアー・ドキュメンタリー(DVD)
JIN AKANISHI JAPONICANA TOUR 2012 IN USA ~全米ツアー・ドキュメンタリー(Blu-ray)

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